センター紹介Center Introduction

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とかの集落活動センターあおぞらの写真

佐川町斗賀野

とかの集落活動センターあおぞら

とかの集落活動センターあおぞら

舟床、川ノ内、山瀬、西山組、岩井口、塚谷、下伏尾、上伏尾、二ノ部、二ノ部丁、駅前丁、芝ノ坊、角口、狩場、野添、薄木、入寺山、大平、上美都岐、西下美都岐、東下美都岐、襟野々、川原田、兎田、砂止、埴生ノ川、楠谷、中谷、南谷、鉢ヶ森、囃田、古用地、花ノ木、梅の木、鉢ヶ森西、山崎、鳥の巣

とかの集落活動センターあおぞら

  • 3306人
  • 37.3%
  • 1456世帯
  • 平成29年6月
これまでの経緯
地域の現状と課題の写真

地域の現状と課題

斗賀野地区は佐川町の南部に位置し、地形は盆地状で広々とした田園風景が広がり、稲作地帯となっている。JR斗賀野駅・襟野々駅があり、国道494号が地区の中心部を通るなど、交通の利便性が良いことから、比較的移住者が多く、高知市や須崎市等都市部に勤務するサラリーマンも多く。また小学校や郵便局など公共的施設も多い地域である。
平成17年に設立されたNPO法人「とかの元気村」を中心とした地域活動が活発で、住民主体の取り組みも多い。しかし、少子高齢化等による担い手不足やコミュニティの維持など、他の中山間地域と同様の課題も存在する。

これからの地域の写真

これからの地域

「日々の暮らしが美しい景色をつくり・みんなが楽しく集い、絆をつむぐ・若者が学び、働く・子ども達の歓声がひびく・豊かな暮らしをおすそわけ」そんな斗賀野を目指す。

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